arrow_back 原神 任務
デートイベント·トーマ 第一幕
家司の日頃の業務
トーマに招待され社奉行を訪れたが、二人の武士がトーマについてコソコソ話しているのが聞こえた…
目狩り令で大活躍したあなたに、トーマが何かお礼をしたいらしい…
トーマは何かの準備をするために、先に木漏茶屋へ向かった…
城内でトーマの家政科の授業を宣伝し、より多くの人に参加してもらう。
大々的な宣伝
永野:
君の授業が役に立つものなら、周りの人に広める。もし君の腕前が未熟であれば、私がみなに教えるのもやぶさかではない。
トーマ:
では、ご訪問をお待ちしております。
トーマ:
さて…これで宣伝も終わったし、社奉行所に戻ろうか。
社奉行所でトーマの家政科の授業を宣伝し、頑張ってより多くの人に参加してもらう。
トーマとの待ち合わせ場所に到着すると、櫻の木の下に沢山の野良犬と野良猫が集まっていた。
同じ木陰の下で
トーマ:
ここに食べ物を置けば、食べに来るよ。
トーマが言っていた主のいない忍犬を見つけたが、その態度は少し…
岸辺の忍犬
忍犬:
ワン!ワウゥ~ッ!
トーマ:
おっと!危うく噛まれるところだった!
トーマ:
いい加減、腹ペコだろ、そろそろ何か食べてもいいんじゃないか?
トーマ:
たとえオレについてくる気がなくとも、何か口にするくらいいいだろ。
トーマ:
まさか食べ物に毒があるのを疑ってるのか?なら、オレが先に味見してやる。
トーマ:
ほら、問題ないだろ。
旅人:
トーマ…
旅人:
すごく頑張ってる…
トーマ:
ほら、少し食べな。ちょっとだけでいいから、そしたら今日はもう邪魔しないから、ね?
忍犬:
ワン!ワンワン!
トーマ:
全然、食べ物を食べてくれない…それに、なんだか落ち着きがない様子だ…
トーマ:
海に何かあるのか?それとも周りに何か警戒するものがあるのか?
旅人:
あの魔物のせい?
トーマ:
この辺りの魔物に攻撃されたということかい…?それも、なくはないね。
トーマ:
人間も危険な状況だと食べ物が喉を通らなくなる。この子のために周りの魔物を倒してみよう。
トーマ:
付き合ってくれてありがとう、旅行者。じゃあ、ここを少し片づけようか。
トーマと再会。彼は完成したセーターを持ってきた。
猫と犬への贈り物
トーマ:
本当にかわいいなぁ…旅行者、この子たちのために写真を少し撮ってあげよう。
トーマと共に離島でゆったりとした時間を過ごした。
トーマが敬われる方法を模索しているうちに、意外にも最近の危機を知ることになった…
天に不測の風雲あり
安武:
貨物の運送のことは頼んだぞ。
天に不測の風雲あり
高志:
…何かトーマにできること?
高志:
トーマは忙しいんじゃないか?日頃からあまり姿を見かけないよ。
高志:
社奉行所で彼を見かけたとしても、いつも掃除をしてる。
高志:
トーマはこのままでいいと思うぞ。人には自分に合った生活の仕方がある、それはトーマも同じことさ。
天に不測の風雲あり
酒井:
夜泊石は近ごろ買えなくてな、本当に困ってるんだ…
天に不測の風雲あり
昌信:
こんにちは、ようこそ社奉行所へ。
旅人:
トーマについて…
昌信:
裏でトーマさんの悪口を言ってる人がいる?うーん、それはないでしょう。
昌信:
トーマさんは謙虚でありながら実力も併せ持ってます。そんな人が除け者にされるはずがないじゃないですか?
昌信:
僕には心当たりがありませんので、他の人をあたってみてください。
天に不測の風雲あり
トーマ:
ん?何か思いついたかい?
天に不測の風雲あり
清恵:
祭りがうまくいくといいんだけど…