燃え盛る命の種

燃え盛る命の種

溶岩の像を倒した後、その体内から取れる欠片。 微かな熱量を持っている。 これぐらいの石の集まりとなると、その燃焼を止めることはもはやできない。これこそが、ある命の始まりの形だと言われている。